限定色は在庫限り。限定色を追加するカタチはございませんのでご了承ください。
ヤマト屋のバッグは、独自開発のポリカーボネート薄合皮を使い、日本国内の職人が縫製しています。
軽くて、水や紫外線に強い。だから秋の行楽にちょうどいいのです。
140g
500mlのペットボトルが入るウエストボディバッグ
250g
容量15Lのたためるトートリュック
460g
容量20Lのボストンバッグ
バッグそのものが軽いと、一日歩いても肩が疲れにくくなります。ヤマト屋のポシェットは190g〜220g前後、リュックは350g前後からそろっています。
秋は天気が変わりやすい季節。水や紫外線に強い素材なら急な雨でも慌てずにすみ、汚れたら洗濯機で洗えるモデルなら行楽帰りも気になりません。
よく歩く日は両手が空くリュックやショルダー、乗り降りの多い日は体の前で持てるポシェット、荷物が増えそうな日はたためるサブバッグがあると便利です。
SCENE 1
両手を空けて、足元と景色に集中したい日に
坂道や階段の多い紅葉スポットでは、両手が空くリュックが安心です。ヤマト屋のリュックは、肩紐がズレ落ちにくい設計や軽さで、長く歩く日の負担を減らします。
SCENE 2
乗って、降りて、また乗って。出し入れしやすさが決め手
バスツアーは乗り降りが多く、座席では膝の上にバッグを置く時間も長くなります。体の前で持てて中身がすぐ出せるポシェットに、帰りのお土産用バッグを1つ忍ばせておくと安心です。
SCENE 3
両手はおいしいものに。バッグは小さく、軽く
焼き栗、おだんご、新米のおにぎり。食べ歩きの日は、手に持たずに済む小さなバッグが一番です。買ったお惣菜やお弁当を持ち帰るなら、洗えるエコバッグがあると汚れやにおいも気になりません。
SCENE 4
静かな館内では、小さく、体の前に
展示室では大きな荷物をロッカーに預けることも多く、手元に残すのはチケットやスマホ、ハンカチ程度。邪魔にならず、パンフレットもさっとしまえるバッグを選びました。
SCENE 5
お気に入りの一冊と、ゆっくり過ごす午後に
読みかけの文庫本を持って、少し遠くのカフェまで。テーブル横に置いても様になり、本がすっと取り出せるバッグを選びました。
SCENE 6
移動が多い日こそ、バッグ自体は軽くしたい
電車やバスの乗り換えが続く旅行では、バッグの重さがそのまま疲れになります。容量はたっぷり、でも持ち上げた瞬間に軽さがわかるボストンとトートを選びました。
SCENE 7
秋雨も、山の天気も。慌てない準備を
秋は天気が変わりやすい季節。ヤマト屋のバッグは水や紫外線に強い素材なので、急な雨でも気持ちに余裕が生まれます。濡れた傘をしまえるケースもあわせてどうぞ。
Q. 雨の日に使っても大丈夫?
水や汗、紫外線による色あせに強いポリカーボネート薄合皮を使っています。ポリウレタンと違い、べたべた・ボロボロになりにくい素材です。雨の日の備えはSCENE 7もご覧ください。
Q. 行楽で汚れたらどうすれば?
キキ2・NV151の多くのモデルは、ネットに入れてご家庭の洗濯機(弱水流)で洗えます。対応の可否は各商品ページでご確認ください。
Q. こんなに軽くて、すぐ壊れない?
薄くても引張強度の高い生地を、日本国内の職人が丁寧に縫製しています。耐久性の検査についてはよくあるご質問で詳しくご紹介しています。
Q. 秋の旅行には、どのくらいの大きさのバッグがいい?
日帰りのお出かけなら5〜8Lほどのポシェットや小さめのリュック、1泊2日なら11〜20Lのトートバッグやボストンバッグが目安です。容量11Lのネオクリ手トートMでも「1泊2日なら十分」というお客様が多くいらっしゃいます。
Q. イメージと違ったら?
返品・交換の方法はこちらのページでご案内しています。
7,000円(税込)以上のご注文で送料無料(沖縄・離島を除く)。
秋の行楽シーズンに間に合うよう、お早めにどうぞ。